タバコ対策実施施設
タバコ対策実施施設とは
区では、受動喫煙の影響や不快感を受けることのないよう、多くの方が利用する公共的施設(医療機関・福祉施設・店舗など)での分煙化を推進しています。
平成17年10月から、受動喫煙防止の対策として、「喫煙対策実施施設登録制度」を実施しています。
この制度は、広く区民に「たばこ対策実施施設」をお知らせし、健康を大切にした環境づくりを進めていくために、禁煙対策を実施している施設や飲食店等に登録をお願いしているものです。
- 登録の要件は登録制度の案内ちらしをご覧ください。
(PDF形式) - 「喫煙対策実施施設登録制度申込書」はこちらから取り出せます。
(PDF形式) - 「喫煙対策登録実施施設概要確認書」はこちらから取り出せます。
(PDF形式) - 登録施設(店)は店頭等に掲示されたプレートが目印となります。(下図参照)
- 区内の登録施設(店)はこちらで検索できます。
申請の際には、施設管理者名もしくは飲食店等の経営者名(1施設または1店舗ごととします。)で「杉並区喫煙対策実施施設登録申込書」
(PDF形式)と「喫煙対策登録実施施設概要確認書」
(PDF形式)を提出していただきます。
申請に基づき区が実地調査を行い、登録の決定をさせていただきます。
問合せ・申請窓口は、杉並保健所健康推進課、各保健センターです。申請書等は郵送、または直接ご持参ください。








